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【対応エリア】 千葉県佐倉市を中心に、四街道市、千葉市、八千代市を主にご利用いただいております。このエリアで高い技術と妥協の無い仕事で、14年間の実績を積んで参りました。 外壁塗装、家の塗り替えは、ファーストリフォームに一度ご相談下さい。家の現状診断と共に、最適なご提案をさせて頂きます。
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外壁塗装専門店ファースト・リフォーム】
住所:〒285-0045 千葉県佐倉市白銀3-19-9
電話:043-310-4003
FAX:043-310-7622
E-Mail:info@fst-r.jp
営業時間:月〜日 9:00〜20:00

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外壁塗装、その他塗装関係の研究室イメージ

志田塗装研究所 研究一覧

メーカー別耐久性比較テスト

一枚の一般的に普及しているサイディングボードに、いろんな塗装を塗り、時間経過の状態をレポートします。

塗装研究用、北向き壁面下塗り → 15.11.01 D6年弱後の経過報告のレポートを読む
→ 11.08.21 C1年半後の経過報告のレポートを読む
→ 10.02.04 B1年後の経過報告のレポートを読む
→ 09.08.03 A半年後の経過報告のレポートを読む
→ 09.01.29 @設備設置実験開始のレポートを読む

防腐耐久テスト

外壁塗装に引き続き、外壁塗装に付き物の木部の塗装についての実験です。 一般的な縁台を使用し、各種塗料での耐久テストを実施します。

塗装研究用、北向き壁面下塗り→ 19.06.25 D3半半後の経験報告のレポートを読む
→ 18.05.30 C2年半後の経験報告のレポートを読む
→ 17.05.30 B1年半後の経験報告のレポートを読む
→ 16.03.01 A4か月後の経験報告のレポートを読む
→ 15.11.01 @設備設置実験開始のレポートを読む

ミッション1:外壁塗装の耐久性を解明せよ!

「外壁塗装に使う塗料っていろいろあるけど、本当にメーカーさんが言うとおりの能力をもってるのかな〜」という塗料メーカー泣かせの素朴な疑問を解決すべく、実験期間のながそうな実験を始めました。10年かかったりして〜

設備設置実験開始の2009年1月29日のレポート

千葉県佐倉市にある当社の資材置き場に、塗料研究用壁面製作しました。塗料の樹脂別耐久性や耐候性、汚れ、カビ等の発生を調べる為の壁面です。写真はクリックすると拡大されます。

塗装研究用、南向き壁面(1)南向き面は、汚れ、塗膜の耐久性、耐候性を主に調べる壁面です。壁面素材は家の外壁で最も普及しているサイディングを使用しました。家の外壁よりも過酷な状況とするため、壁面は日光や、雨風によくさらされるように、斜めに設置しました。

塗装研究用、北向き壁面(2)北向き面は、カビ、藻、コケ等の発生を主に調べる壁面です。こちらも南向き面と同じ理由で、素材はサイディング、設置方法は斜めに設置しました。

塗装研究用、南向き壁面下塗り(3)通常サイディング材にはシーラーという透明な下塗り材を使用しますが、写真では確認が不可能なので、今回は、フィーラーという下塗り材を使用しました。
北面は素地を残したかったので、素地部分を残してフィーラーを塗りました。

塗装研究用、北向き壁面下塗り(4)北面は素地を残したかったので、素地部分を残してフィーラーを塗りました。

塗装研究用、南向き壁面セクション分け(5)南向き面は、マスキングテープで、壁を5つのセクションに分け、それぞれ違う塗料を塗装しました。
北向き面は素地を含み、4つのセクションに分けました。
塗料は全て防カビ材入りです。

塗装研究用、北向き南向き壁面塗料説明

(6)塗料は高価な物から、かなり安価な物まで揃えました。
高価な塗料が高い能力を発揮するのは当たりまえですが、安価な物がどの程度の能力があるのか見ものです。
また、メーカーによる能力の違いも見逃せません!
おそらくながーい期間の実験になるので、お付き合いお願いします。
インターネットでの公開なので、メーカーさんのお名前は伏せさせていただきました。
知りたい方は、ご遠慮なく志田までご連絡下さい。

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2009年8月3日 半年間の実験の経過報告

外壁塗装の実験経過報告です。壁面への塗装を施してから約6ヶ月。塗膜や壁面に影響が出ているか調べてみました。写真はクリックすると拡大されます。

南側【南側サイディングの塗装状態】
左から順に
○アクリル樹脂塗装
○ウレタン樹脂塗装
○シリコン樹脂塗装
○フッ素樹脂塗装
○光触媒塗装
を約半年前に塗装しました。下記に現在の経過を樹脂ごとにしていきます。

南側アクリル塗装【南側アクリル】
変化はそれ程見られませんでした。汚れもほとんど付いていません。塗膜の光沢も保たれていました。アクリルとは言え、さすがに6ヶ月では問題は見られませんでした。

南側ウレタン塗装【南側ウレタン】
まったく問題ありませんでした。

南側シリコン塗装【南側シリコン】
まったく問題ありませんでした。

南側フッソ加工塗装【南側フッソ】
まったく問題ありませんでした。

南側光触媒塗装【南側光触媒】
まったく問題ありませんでした。

北側サイディングの状態【北側サイディングの塗装状態】
左から順に
○素地(もとの素材のまま)
○アクリル樹脂塗装
○シリコン樹脂塗装
○光触媒塗装
下記に一つ一つのご報告をします。

北側アクリル塗装【北側アクリル】
砂埃らしき汚れがつき始めていました。カビ、コケ等の付着は確認出来ませんでした。

北側シリコン塗装【北側シリコン】
まったく問題ありませんでした

北側光触媒【北側光触媒】
まったく問題ありませんでした。

○考察
半年と言う事もあり、全体的に塗膜の光沢の保持率、防汚機能、防カビ機能はほとんど半年前と変わらない状態でした。ですが、北側のアクリルに関しては多少砂埃らしきほこりが付いていたのが先々どうなっていくのか気になる所です。
アクリルには浸水機能が付いていないので、その影響が考えられます。

【浸水機能とは?】
壁面に水をなじませることにより、汚れを浮かせて流す機能です。最も効果が高いと言われているのが光触媒です。

時間のかかる実験ですが、また時間を置いてご報告しますので、お付き合い下さい。

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2010年2月4日 1年間の実験の経過報告

外壁塗装の実験経過報告です。壁面への塗装を施してから約1年。塗膜や壁面に影響が出ているか調べてみました。南側写真はクリックすると拡大されます。
【南側サイディングの塗装状態】
左から順に
○アクリル樹脂塗装
○ウレタン樹脂塗装
○シリコン樹脂塗装
○フッ素樹脂塗装
○光触媒塗装

南側
【南側アクリル】
まったく変化なしでした!南側のアクリルになぜ変化がなかったのか?南側は日当たりが良く、太陽の紫外線により、藻、カビの繁殖が抑えられています。
ですが、南側でも、太陽が当らない場所は藻が生えますので、注意が必要です。

北側サイディングの状態【北側サイディングの塗装状態】
左から順に
○素地(もとの素材のまま)
○アクリル樹脂塗装
○シリコン樹脂塗装
○光触媒塗装

北側アクリル塗装【北側アクリル】
はっきりと藻、カビらしきものが確認できました。
A社のアクリル塗料には、防藻、防カビ機能が無いために付着したようです。
壁に藻、カビ等付いた場合、塗膜の劣化を進行させてしまいます。
北側に使う塗料は、しっかりと防藻、防カビ機能が付加された塗料を使う事が大事です。

北側シリコン塗装【北側シリコン】
変化なし

北側光触媒【北側光触媒】
変化なし

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2011年8月21日 1年半後の実験の経過報告

実験から1年半が経過しました。経過をご報告します。

南側サイディングの塗装状態【南側サイディングの塗装状態】
左から順に
○アクリル樹脂塗装
○ウレタン樹脂塗装
○シリコン樹脂塗装
○フッ素樹脂塗装
○光触媒塗装
南側は全体的に色あせもなく汚れもついていない状態、つやもあります。

南側アクリル樹脂塗装【南側アクリル樹脂塗装】
大きな変化はありません。

南側ウレタン樹脂塗装【南側ウレタン樹脂塗装】
大きな変化はありません。

南側シリコン樹脂塗装【南側シリコン樹脂塗装】
大きな変化はありません。

南側フッ素樹脂塗装【南側フッ素樹脂塗装】
大きな変化はありません。

南側光触媒塗装【南側光触媒塗装】
光触媒に関してだけは、ほこりさえもついていません。目地にも砂埃などもついていません。これは雨が降って汚れを洗い流すセルフクリーニング機能のおかげでしょうね。

北側サイディングの塗装状態【北側サイディングの塗装状態】
○素地
○アクリル樹脂塗装
○シリコン樹脂塗装
○光触媒塗装
とうとう大きな変化が現れ出しました。北側の壁は、やはり不利な状態になるんですね。

北側素地【北側素地】
素地はやはり何もしてないことで、藻やカビ等が生えています。何も塗装しないということの怖さを実感です。

北側アクリル樹脂塗装【北側アクリル樹脂塗装】
防カビ材入りにもかかわらず、見た目にこれだけ発生しています。一年で変化し始めたのがこのアクリル樹脂でした。進行が早いです。

北側シリコン樹脂塗装【北側シリコン樹脂塗装】
ほとんどカビの発生もなく、南面同様きれいです。

北側光触媒呪詛塗装【北側光触媒呪詛塗装】
今回はテストのためグレードが一番下のものを使用しました。過酷すぎる条件に加えランクの問題もあり、カビの発生が少しみられます。ですが、セルフクリーニング機能により、砂埃などはついていません。当社はこのグレードよりランクの高いものしか、お勧めしていませんのでご安心ください。

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設備設置実験開始の2015年11月01日のレポート

前回のチェックから4年少したちました。スタートからは、6年弱です。

耐久テスト15年11月○アクリル樹脂塗装
○ウレタン樹脂塗装
○シリコン樹脂塗装
○フッ素樹脂塗装
○光触媒塗装
それぞれ大きな変化は見られませんでした。


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ミッション2:木部塗装 耐久テスト


外壁塗装に引き続き、外壁塗装に付き物の木部の塗装についての実験です。
すのこ状の板を使用し、各種塗料での耐久テストを実施します。

2015年11月1日

ファーストリフォームの塗装実験1【準備】
研究所(ファーストリフォーム資材置き場)のよく日が当たり、風雨にさらされる場所に設置しました。一般の住宅に設置されている縁台に比べ、かなり過酷な条件です。

 

 

2015年11月1日

ファーストリフォームの塗装実験2【耐久テスト開始】
塗装各種を塗ります。このまま、しばらく様子を見ます。

右から(写真をクリックすると拡大されます)
A:素地
B:防腐剤1 業務用で最も利用されている塗料
C:防腐剤2 某ホームセンターオリジナル塗料、安価
D:防腐剤3 見えない部分に良く使われる塗料、色が1種類しかない
E:防腐剤4 防腐剤1の廉価版
F:防腐剤5 水性防腐剤、某ホームセンターオリジナル
G:油性オイルステン(防腐剤なし)
H:油性オイルステン+業務用ニス仕上げ
I:油性オイルステン+家庭用ニス仕上げ
J:ペンキ(1液ウレタン塗料)
K:ペンキ(2液ウレタン塗料)
L:ペンキ(2液シリコン塗料)

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2016年3月1日

ファーストリフォームの塗装実験2【4か月後】
Gの防腐剤無しが、早くも塗装がはがれてきました。防腐剤は必須だということが一目瞭然です。

右から(写真をクリックすると拡大されます)
A:素地
B:防腐剤1 業務用で最も利用されている塗料
C:防腐剤2 某ホームセンターオリジナル塗料、安価
D:防腐剤3 見えない部分に良く使われる塗料、色が1種類しかない
E:防腐剤4 防腐剤1の廉価版
F:防腐剤5 水性防腐剤、某ホームセンターオリジナル
G:油性オイルステン(防腐剤なし)
H:油性オイルステン+業務用ニス仕上げ
I:油性オイルステン+家庭用ニス仕上げ
J:ペンキ(1液ウレタン塗料)
K:ペンキ(2液ウレタン塗料)
L:ペンキ(2液シリコン塗料)

【まとめメモ】
防腐剤は必須である!

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2017年5月30日

【1年半後】
1年半過ぎているので、全体的に色あせてきています。

右から(写真をクリックすると拡大されます)
A:素地
B:防腐剤1 業務用で最も利用されている塗料
→塗料には実績がある塗料なので、さすがにまだ色飛びも少ないです。

C:防腐剤2 某ホームセンターオリジナル塗料、安価
→安価なものです。相応に経年劣化しています。
D:防腐剤3 見えない部分に良く使われる塗料、色が1種類しかない
→この塗料は新築などで見えない部分にだけよく使われている塗料です。直射日光のもとでは、やはり色飛びが早いです。もうほとんど色が残っていません。
E:防腐剤4 防腐剤1の廉価版
→防腐剤1の廉価版は、色がうすくなりました。
F:防腐剤5 水性防腐剤、某ホームセンターオリジナル
→ここで注目したいのが、Fの某ホームセンターオリジナル水性ステインです。 一般的には水性塗料の方が油性塗料より耐久性が劣ると言われているなかで油性ステインよりも色飛びが少ないです。しかも比較的、安価な塗料。 まだ1年半なので、何とも言えないですが、専門職のわたしとしては、これからが楽しみな塗料。
G:油性オイルステン(防腐剤なし)
まだ少し色は残っていましたが、今では完全に色が抜けてしまっています。やはりただのステインは、色飛びも早いですね。
H:油性オイルステン+業務用ニス仕上げ
I:油性オイルステン+家庭用ニス仕上げ 
Hとは、:同じニス仕上げですが、Iの家庭用ニス仕上の方はだいぶ塗料が剥がれてきています。ニスは業務用の方が色持ちが格段に良いです。
J:ペンキ(1液ウレタン塗料)
K:ペンキ(2液ウレタン塗料)
L:ペンキ(2液シリコン塗料)

【まとめメモ】
1年半経つと少しづつ、色飛びがはじまるものがある。ホームセンターも侮れないということが分かった。

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2018年5月30日

20180530【2年半後】
2年が、過ぎました。いったいどのように変化してくるのか?見て行きたいと思います。

右から(写真をクリックすると拡大されます)
A:素地
B:防腐剤1 業務用で最も利用されている塗料
→ここえきて、だいぶ色が飛んでいます。実績の高い塗料なので、少し残念です。
C:防腐剤2 某ホームセンターオリジナル塗料、安価
→Bの業務塗料と比べると色飛びも少なく、値段のわりに期待が持てます。
D:防腐剤3 見えない部分に良く使われる塗料、色が1種類しかない
→この塗料は新築などで見えない部分にだけよく使われている塗料です。だからでしょうか?雨ざらしにされると、もうほとんど色が残っていません。
E:防腐剤4 防腐剤1の廉価版
→「防腐剤1」の低価格版。だいぶ色が飛んでいます。
F:防腐剤5 水性防腐剤、某ホームセンターオリジナル
→某ホームセンターオリジナル水性ステインです。 一般的には水性塗料の方が油性塗料より耐久性が劣ると言われているなかで、油性塗料に負けていません。
G:オイルステイン
→もう色は、ほとんど残っていません。
H:油性オイルステン+業務用ニス仕上げ
I:油性オイルステン+家庭用ニス仕上げ 
→Hとは、同じニス仕上げですが、Iの家庭用ニス仕上の方はほとんど塗料が剥がれてきています。ニスは業務用の方が色持ちが格段に良いです。
J:ペンキ(1液ウレタン塗料)
→少しペンキが剥がれてきました。
K:ペンキ(2液ウレタン塗料)
→1液塗料と比べるとまだきれいです。
L:ペンキ(2液シリコン塗料)
→それほど傷んでないです。

【まとめメモ】
・塗料の販売価格とか、ブランドとか・・・あてにならないかもしれない。
・塗料の種類は、使い方は絶対間違えてはいけない。
・某ホームセンターすごいかも。
・信じられるのは知識と経験 自分

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2019年6月25日

20190625【3年半後】
3年半後の様子をご報告します。

右から(写真をクリックすると拡大されます)
A:素地
B:防腐剤1 業務用で最も利用されている塗料
→ ほとんど色が残ってないです。実績の高い塗料なので、少し残念です。
C:防腐剤2 某ホームセンターオリジナル塗料、安価
→Bの業務用塗料 より 安値な塗料なのに、 色が残ってます。少し 期待が持てます。
D:防腐剤3 見えない部分に良く使われる塗料、色が1種類しかない
→この塗料は、新築などで見えない部分によく使われている塗料です。もうほとんど色が残っていません。
E:防腐剤4 防腐剤1の廉価版
→防腐剤 1 と同じくらいの色飛びをしています。
F:防腐剤5 水性防腐剤、某ホームセンターオリジナル
→油性塗料に負けていません。
G:オイルステイン
→もう色は、ほとんど残っていません。
H:油性オイルステン+業務用ニス仕上げ
I:油性オイルステン+家庭用ニス仕上げ 
→HとIは同じニス仕上げですが、Iの家庭用ニス仕上の方は、ほとんどニスが剥がれてしまっています。
J:ペンキ(1液ウレタン塗料)
→ペンキの剥がれが進行しました。
K:ペンキ(2液ウレタン塗料)
→1液塗料と比べると、塗料が残っています。
L:ペンキ(2液シリコン塗料)
→少し塗料が剥がれてきています

【まとめメモ】
・3年半経過し全体的に劣化が進んだ。期待していた業務用塗料は、ほとんど色が 残っていない。
・ホームセンターオリジナル塗料は、期待以上にモチが良い。また、水性塗料も負けていない 。
・1 番色が残っているのは、JKLのペンキ。

・木部にペンキを塗ると対候性はいいが、木目が消えてしまう。木が呼吸しづらくなり、その為腐りやすくなるデメリット。
もう少し様子を見てみようと思います。

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