【佐倉市ユーカリが丘】外壁塗装がスタート|雨続きの現場を支える職人同士の連携
佐倉市ユーカリが丘で、外壁塗装工事がスタートしました。
最初の工程は、塗装工事に欠かせない足場の設置です。
今回は、足場設置の様子とともに、普段はあまり見えない協力業者との連携についてご紹介します。

長年の協力業者と進める足場工事
ファーストリフォームでは、塗装工事は自社職人が担当し、足場工事は長年お付き合いのある専門業者にお願いしています。
足場は、職人が安全に作業するためだけでなく、建物の隅々まで丁寧に塗装するためにも欠かせません。
現場に入る前には、建物の形状や周囲の状況、作業工程について打ち合わせを行います。
長年一緒に仕事をしているからこそ、お互いの仕事内容を理解し、意思疎通を図りながら工事を進めています。
雨が続くと、現場のスケジュールも変わります

外壁塗装は、天候に左右される仕事です。
今回のように雨が続くと、予定していた工事の日程を変更しなければならないこともあります。
塗装作業だけでなく、足場の設置や解体など、協力業者との日程調整も必要になります。
そんなときに大切なのが、日頃からのコミュニケーションです。
予定が変わっても、現場の状況を共有しながら、協力業者と連携して工事を進めています。
足場の設置が完了しました|代表が一貫して現場を管理

足場の設置が完了し、飛散防止ネットも張られました。
外壁塗装は、塗装職人だけで完成するものではありません。足場の専門業者をはじめ、工事に関わる人たちとの連携が大切です。
ファーストリフォームでは、代表の志田が現地調査から工事完了まで一貫して管理しています。
自社職人や協力業者との打ち合わせをはじめ、ご施主様へのご連絡や近隣の皆様への対応まで、代表が責任を持って行います。
最初から最後まで代表が現場全体を把握し、安心して工事をお任せいただけるよう努めています。

